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ビジネスモデルと強み

DITのビジネスモデル

当社はビジネスを幅広く展開する上で、5つの基本事業戦略のプロセスを通じ、アウトプットとして顧客価値の最大化と企業価値の向上を目指しています。そして、企業理念がこれら一連の事業運営の根底を支え、当社のビジネスモデルが成り立っています。

5つの基本事業戦略

  1. リノベーション:既存事業の改革による事業基盤の強化
  2. イノベーション:自社商品を軸とした新しい価値創造
  3. 競合から協業へ:協業による事業拡大
  4. 開発からサービスへ:サービス視点での事業拡大
  5. 人材調達・人材育成:採って育てる

ビジネスモデル

ビジネスモデル

DITの強み

強み1:多面多様のIT企業

  1. ①業務システムの開発・運用、組込みシステムの開発・検証と事業領域が広い DITのサービスとソリューションの詳細は下記URLをご参照ください。
    https://www.ditgroup.jp/service/
  2. ②お客様層が、大企業から中小企業まで幅広い
    • 主にB to B / 取引先(2,600社弱)
    • 上場企業 及びその関連会社から中小企業 (概算売上高比率)
      概算売上高比率
  3. ③独自性があり、今後市場拡大が期待できる自社商品がある
    • 2016年の調査では、日本企業の3社に1社がサイバー攻撃にあったと報告
    • 大企業から個人事業者まで幅広く利用されているMicrosoft Excelを使った業務が氾濫し業務効率が低下 セキュリティ+業務効率化=成長分野

強み2:部分最適と全体最適の組織戦略

詳細は「組織運営の特徴~部分最適+全体最適」をご参照ください。

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